葬儀紹介業者一覧

葬儀紹介業者によるメリット、デメリットを考えてみる。

お布施公開の見性院、みんれびお寺さん便、それらに対する全仏の対応 Part3

お寺さん紹介に関する問題のPart3です。何度も書くねぇ〜と言れそうですが、どうも賛否両論の意見の矛先が違う方向へ行っているように思いまして、あっちじゃなく、こっちだよとの気持ちで再度、検証しました。

記事を読む

お布施公開の見性院、みんれびお寺さん便、それらに対する全仏の対応 Part2

前回の投稿に対してあるご住職よりご意見をいただきました。現実を目の当たりにしているご住職のお気持ちと、問題提起を目的としてこの話題を取り上げた管理人との言葉の中で、宗教者を紹介するという行為、お布施とはなんじゃろかとの意味を再考したいと思います。

記事を読む

お布施公開の見性(けんしょう)院、みんれびお寺さん便、それらに対する全仏の対応

檀家制度を廃止して、新たな生き方を模索する曹洞宗 見性(けんしょう)院。住職の意見も一理あると思うが、これらを取り巻く、みんれび、全仏も、同じ穴の狢と感じる。この見性院もそうだが、お布施自体が何十万円もする根拠についての説明が乏しすぎる。

記事を読む

葬儀の生演奏から推測する! イオンはいつ紹介業から葬儀社に変わるのだろうか

流通小売業界でその名を知らない人はいないと思う、イオン。そのイオンが葬儀業界に参入して、早7年が過ぎようとしている。彼らはこのまま葬儀紹介業者として事業を進めていくのだろうか、それとも、自社施行へと舵を切り、業界のトップに躍り出るのだろうか。しばらく、イオンからは目が離せない。

記事を読む

「シンプルなお葬式」の家族葬では、焼香すらさせてもらえないのか

シンプルなお葬式で紹介されている39.8万円のコースには、焼香設備やロウソク立ても無い、おりんも付いていないから「チーン」と鳴らすのもできない。焼香をしようとすれば、おりんをチーンと鳴らすためにはお金が必要になってくる。こんなプラン、今時ありますかね。葬儀屋さんの世界をおかしいと定義しながら、おかしな事やってませんか…

記事を読む

Amazonお寺さん便についてライブな意見を一つ

Amazonお寺さん便の記事シリーズです。今回は、そのお寺さん便に登録されているお寺さんの記事紹介です。葬儀紹介事業者の思惑はどこにあるのか。また、消費者はこの問題とどう向き合うことがベストなのかを掘り下げてみました。

記事を読む

アマゾンお寺さん便の話題が薄れてまんな

宗教とは、仏教とは何か? 葬儀においてもその存在意義を問われている。amazonお寺さん便で問題になっているお布施の問題や仏教の存在意義、一つの提言ですが、その解決には地道な行脚が必要ではないかと感じます。

記事を読む

葬儀紹介事業のIT起業家の皆さんへ、今こそ力を発揮する時ではないですか

震災が発生した時、救援の物資がうまく届かないことが多い。一つのダンボールに衣服や食料などが混在していると、その仕分けに人手がとられてしまう。道路もやられているとせっかく集まった物資が陸路で届けられない。それらを解決するシステムは構築できないんですかね。

記事を読む

「イオンのお葬式」に学ぶべき点

イオンの葬儀から学ぶ点は、消費者ではなく葬儀社です。消費者の利便性を考えた時、このようなサイトをまず一番に作らないといけないのは、葬儀社そのものです。施行確保に必死になり、自社の利益を優先しているから先を越されるんですよ。

記事を読む

インフルエンザのように、非営利活動のネーミングが流行ってますので気をつけて下さい

信用ビジネス真っ盛りです 特定非営利活動(NPO)法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、これらの法人名を聞いて、私たち一...

記事を読む

早稲田大学 インキュベーション推進室さん、葬儀をベンチャーにしないで〜

おいおい、遺体のセリか? 『≪業界初≫ 葬儀社による逆オークションで葬儀費用が決まる』って、おいおいとツッコミが… クリック葬儀という...

記事を読む

特定非営利活動法人にご注意を

投稿したTwitterを削除しちゃった 小生のブログからSNSへ記事のリンクを様々なプラグインを使って投稿していたのですが、Twitt...

記事を読む

小さなお葬式と互助会の関係

ちょっと、やりたい放題の商品展開を見せる葬儀紹介業者。葬儀の現場から求められるニーズと違い、目新しさがアピールポイントとして一番大切なところ。そんな発想から生まれる商品はもはや葬儀と呼べないものもありますが、大丈夫?

記事を読む

ネットで見かける「葬儀紹介業者」について考える

葬儀紹介業者の実態 ネットで葬儀を紹介する業者は、大きく分けると葬儀社自らが施行誘致のために運営し、グループもしくは懇意にしている者同...

記事を読む

トップへ戻る